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image子どもたちは、未知なるものです
どんな玉でも磨き、育てていけば、大きな玉であろうとも、
小さな玉であろうとも
心の中から光輝く子どもになるのです
光の子になりなさい

保育方針

・個の生活と集団での生活がバランスよく営まれるように配慮しながら、友だちや周りの人たちに受け入れられていることを意識し、お友だちとの相互交渉を通じて「ともに生きる喜び」を身につけられるように育んでいきます。

・保育は、「子どもの心に絵を描かせる」時間と場所の提供であり、子どもの傍らには子どもを励ます保育者がいて、イメージや想像力をたっぷりと与えてあげられる保育の時間と、子どもが自分であそび、自分で学ぶことができるように工夫された保育の流れをつくっていきます。

保育目標

子どもたちが、一人ひとり「神さまと人に愛されていること」を感じ、感謝する気持ちを育てます
あそびや生活から子ども自身が「自らとりくんでいく力」を育てていきます
子どもたちの豊かな感性(感じる心)を高め、自主的にさまざまな取り組みが積極的におこなわれるよう『自分なりに表現する力』を養っていきます
自分の感情を自覚し、相手の気持ちを尊重して、ことばや思いを伝えながら、よりよくしていこうと積極的な態度で人と向かい合い、歩んでいけるように
「自己肯定感」「感性の豊かさ」を高め、自信・失敗を恐れないで「向かう力」を身につけられるよう導いていきます